2026/07/21 19:14


宮古島から届く、やわらかな光のような一杯。
 
「永遠に光り続けるお酒であってほしい」という祈りを込めた「瑞光」。1946年創業の池間酒造が、最初に生み出した銘柄。老麹と低温発酵・徹底した温度管理によって仕上げたロングセラー商品です。

 
爽やかな立ち香と、濃厚でありながら甘くやわらかな喉越し。泡盛らしい深みを持ちながら、くどさがない。それが「宮古島のナポレオン」と呼ばれるゆえんです。
 
水割り・ロック・お湯割りと、どんな飲み方でもその個性が光ります。はじめての宮古泡盛として、そして毎晩の食卓に寄り添う一本として。